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オンカジ攻略!オンラインカジノ虎の巻 - ギャンブルの楽しさと危険

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ギャンブルの楽しさと危険


ギャンブルを楽しむ

ギャンブルは楽しいのか? 楽しいです。その楽しさは人を狂わせる要素があります。歴史的にみても地位も名誉もありそして決して頭も悪くない優秀な多くの、本当に多くの人物がギャンブルによって、その人生を大きく狂わせてしまった例があります。逆に言えばそれほど楽しいのです。しかしやはり気をつけなくてはいけません。どうやって気を付けるのか?ですが、よく言われるセリフになりますが、「自分の余裕の範囲内で楽しむ」という事につきます。しかし︕ 例えば100円、これは多くの人にとって余裕の範囲内でしょう。では100円でギャンブルした場合、楽しめるでしょうか︖ 私は楽しめません。ある程度はリスクがあったり、勝った場合には自分にとってそれなりに大きな金額が勝てる可能性がないと楽しめません。ひとつだけ言えます。借金をしないで自分のお金でプレイしましょう。そうすると自分の責任で済みます。難しいですね、ギャンブルを楽しむ事は。


コラム: 狂うプレイヤーの心理

にはものすごいものがあります。私がとある海外で暮らしていた頃、会社の同僚とカジノにあそびにいった事がありました。その方は多少神経質なところはありましたが、ごくごく普通の方です。バカラでプレイをしていて時々とても大きな金額をベットしだしたのですが、そのうち目が三角の状態でのプレイとなってしまいました。

こういった場合はとても気を使います。ちょっとした私の彼へ発言や何かのタイミングで負けたり等すると本当にたまりません。帰りましょう、と、勧める事もよくありません。コロサレソウな目でみられそうです。「ちょとまって、あと何分、、」で、その何分は1時間になり2時間になり、勝てばよいですが、負けていくと、本人も待たせている意識があるのか余計イライラしだして、、、 という事もあります。帰るなら一言いってスパッと先に帰るのもありかもしれません。

そんなこんなで様子をみていると、最後の資金と思われる金額をドカッとベットしました。彼はなぜかしぼらずスタンディングしました。そしてカードがあけられ、、 結果、彼は負けたのですが、その時「おかしい、絶対何かある。この場合は絶対バンカーのはずだ。」と言い、私をみて「ですよね。そうですよね。絶対なにかありますよね︖」と、言いました。本気で小声で何度も言っていました。何もあるわけありませんよね。

彼のはった金額以上に大きな金額のビッグプレイヤーが幾人かいたのです。また、バンカーが20回続いていたわけでも1回ずつの交互がずっとつづいていたわけで「さえ」ありません。つまり傍から見てどっちにもどうにでも出るような普通の出目でしたし、、もうどういう顔をしてよいやら、、です。

コワいですね、ギャンブルとそれがもたらすプレイヤー心理︕ もちろん彼の性格もあるかもしれません。しかし、ギャンブルに絶対はありません。(カウンティングの示すとおり若干は影響しますが)、公平なギャンブルにおいて、過去の全ての出目は次の出目・未来の出目に、一切の影響はしないのです。